CalculiX

T911 unvToInpテキストファイル処理(仮)

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unvファイルからinp形式(CalculiX用)へファイルを加工します。

参照ボタンから対象のファイルを選択してください。

 節点出力
 ビーム要素出力
 シェル要素出力
 ソリッド要素出力
 境界節点設定出力
 境界面設定出力
 ヘッダー出力
 inp表示(強制中)

※ブラウザの戻るでこの画面に戻ります。

リナンバー

開始節点番号

開始要素番号

 ※t921でVtk変換を行う場合には、節点・要素を1から昇順にしておく必要があります。
リナンバーはマイナス値でずらせます。一旦、変換確認して番号をシフトさせます。

情報

■unv形式をinp形式にします。
■サンプルを作成しながらデバッグする予定です。。。

対象範囲

■節点・要素・節点グループ
■要素:ビーム(2節点)・三角形・四角形・四面体・五面体(三角柱)・六面体
・六面体二次・五面体二次
■リナンバ

セキュリティ

■ファイルをアップロードする必要があります。
(「加工する」ボタンを押すとアップロードされます。ファイル名を指定してもロードしません。)
■作業が実行される(加工する)とファイルは乱数名に書き換えられアップロードされます。
■作業終了または、作業できない場合でも、アップロードしたデータは強制削除されます。
■アップロードできるファイルサイズは10MBまでに制限しています。
(10MBぐらいあると時間が少しかかります)
■機密性の高いものは避けて、モデル分割等を検討してください。

参照

■用いたページはタグにt911があります。(もしくは検索で)

使用例

A420_hole_plate.unv下記のページにて入力して、加工します。

下記のウィンドウに遷移しますので、ctrl + A などですべて選択します。
前出のひな型inpファイルに張り付けて、物性値・境界条件・ジョブの設定等と合わせて
実行ファイルを作成します。


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