A構造解析

A091 レーリー減衰

この記事は約1分で読めます。

時刻歴過渡応答用 (参考:ccxでの計算 A160_1 片持ち梁の解析 動解析(CCX 陰的))

入力
項目
振動数f1
減衰h1
振動数f2
減衰h2

計算値1
項目 内訳
α \begin{align}
α = 2×f1×h1 - β×f1^2
\end{align}
β \begin{align}
β = 2(f1×h2 - f2×h1) / (f1^2 - f2^2)
\end{align}


\begin{align}
h = \frac{α}{2f} + \frac{βf}{2}
\end{align}

コメント

タイトルとURLをコピーしました