波形を確認・合算します。R111 グラフ作成の補助です。
D3.jsとLLMを用いて作成しています。あまり整理されていません。
操作
波形を確認・合算します。R111 グラフ作成の補助です。
R111のデータを使うには半角スペースで区切ります。
・オートフィットしませんので、適宜、ズームリセットを押してください。
・データフォーマットはCSV形式で、系列を列方向に追加していきます。
系列1_X, 系列1_Y, 系列2_X, 系列2_Y, ・・・・
・データ区分をカンマと半角スペースで切り替えるようにしています。
スペースだと、系列の順番のよっては、ずれるのでカンマの方がいいです。
ダミー記号などで対処する必要があります。
1,10,1.5,15
2,20,2.5,25
3,15,3.5,20
1,10,1.5,15
2,20,2.5,25
,,3.5,20
カンマを入れておくと3行目は系列2のデータとして処理されます。
1 10 1.5 15
2 20 2.5 25
3 15 3.5 20
1 10 1.5 15
2 20 2.5 25
3.5 20
スペースの場合だと系列1にみなされます。
* * 3.5 20のようにしておくと系列2にみなされます。
・合算したデータは、「****sumData****」行の後に追記されます。
・データインのときに、合算したデータがあるとそのまま読んでしまうので
一旦、非表示にしてデータアウトしてください。
・データはドラッグで移動できます。
拡大追加
パン・拡大縮小
・マウスの中ボタン(ホイール)を押してドラッグするとパンできます。
・ホイールを回すと拡大縮小します。
他のページ
他のページとのデータのやり取りです。
R111 グラフ
K043 断面性能
注記
始めは編集モードが機能していないので、ズームモードと一巡させてください。
区切り位置の種類が合っていないと表示されません。
データアウト時に変更すると、区切り変更できます。
サンプル
x1,y1,x2,y2,x3,y3,x4,y4
1,2,1,10,1,1,1,0.5
2,4,2,9,2,4,2,1.0
3,6,3,8,3,9,3,1.5
4,8,4,7,4,16,4,2.0
5,10,5,6,5,25,5,2.5
6,12,6,5,6,36,6,3.0
7,14,7,4,7,49,7,3.5
8,16,8,3,8,64,8,4.0
9,18,9,2,9,81,9,4.5
10,20,10,1,10,100,10,5.0
追加
ツールバーとデータ欄をフロート(マウスで移動)にしました。

・罫線表示追加
修正
刷新して、ポイント修正できるものに。
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