レンダリングについてです。
Render
Renderモジュールについての覚書です。
アドオンで追加します。(アドオンマネージャによる追加)

操作
カメラ
cameraアイコンでビューを設定できます。複数設置して、ビューを保存しておけます。
レンダリングエンジン Render Version 2023.2.2
環境設定
Helpアイコンからレンダリングエンジンをダウンロードします。
図はAppleseedの例です。


ダウンロードしたzipを解凍して、binフォルダ内のexeファイルをFreeCADの設定で呼び出します。(FreeCADのメニュー>編集>設定)
環境に合わせてパスを設定します。

レンダリング作業
要点としては、templateファイルの選択、カメラの設置、カメラと対象パーツを選択して、プロジェクトに係属させます。

そのほか
blenderで行った場合です。FreeCADのマニュアルでもこちらが提案されているようです。

blenderだと比較的簡単にレンダリング画像が作成できます。




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