ツール

CalculiX

T206 要素面のルール

CalculiXでは要素面上に条件を設定する場合、面番号を参照しています。複雑な接触面などを定義したい場合、手ごろなプリプロセッサが見当たらないので作成用に条件を整理しています。六面体ヘキサ要素 サンプル** Nodes*Node, NSE...
CalculiX

T221 熱伝達解析2

下図のような状態に置いたもの(cube)の上面の温度を求めます。(フォーマットデッキ:FILM)ice cube 熱伝達解析条件対象 六面体要素室内に氷(のようなもの)を置いた場合の解析を行いました。参照:A640 熱伝達解析モデル化: テ...
CalculiX

T211 ばね定数確認

ばね要素を介した解析になります。(参考: A152 片持ち梁 ばね要素)ばね要素の解析CalculiX 解析ファイル以下 CalculiX 解析ファイル** Nodes*Node, NSET=Nall1, 0, 0, 02, 0, 10, ...
CalculiX

T205 結果グループの設定

CalculiXは解析結果を*.datファイルに書き出すことができます。図のようなエッジ部分だけ結果を取り出す場合には、以下のように指定します。この時、エッジ部分の節点をtempNode(任意名)のセットグループに登録しておきます。**出力...
impact

T304 メッシュ作業 impact

impactで作業する際の覚書です。rod要素の作成 一次元要素一次元要素の作成アイコンをクリックしてnode1とnode2に設定します。選択できればIDが表示されます。タイプにRod_2・Beam_2とContact_Lineがありますが...
Translate »
タイトルとURLをコピーしました